春のワルツ 第14話「涙の井戸」

チェハは、ソウル駅でミジョンの母を偶然見かける。ポンヒがウニョンの名を口にしているのを聞いたチェハは、ウニョンを列車に残し、ポンヒを追いかける。
結局、ウニョンは一人チョンサン(青山)島へ行くことに。
ポンヒを見失ったチェハは、幼ない頃死んだと聞かされていたソ・ウニョンの生死を再度確認するため、父の元や病院を訪れるがらちが明かず、彼もまたチョンサン(青山)島へ向かうのだった。

島の民宿でウニョンに電話をするチェハ。偶然にも隣の部屋にウニョンがいるとも知らず、チェハは彼女に「心の奥にしまった妹」の存在を明かす。すると、彼女もまた「ずっと待たせている人」がいると告げるのだった。

一方、日増しにチェハへの疑惑が募っていくイナもまたチョンサン(青山)島へ渡る……。

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