羽田空港が混乱を憂慮、ダニエル・ヘニーとソ・ドヨンを“隔離”

タレントのダニエル・ヘニーソ・ドヨンが、日本国内での人気を確認した。二人は8月1日に、日本で開かれる“ユン・ソクホドラマコンサート『冬のソナタ』から『春のワルツ』まで”に参加するために、日本の羽田空港から、現地を訪問する予定だった。

しかし多くのファンが集まって、事故がおきることを憂慮した、羽田空港側の要請で、成田空港から入国する予定だ。ある関係者は、28日「ダニエル・ヘニーソ・ドヨンの、日本での人気を勘案した羽田空港側の要請で、航空便を変更し、成田空港から入国することになった」と明らかにした。

そして「イ・ハンウィ、クォン・ヘヒョ、キム・ヘスクは、羽田空港から入国する予定」と付け加えた。ダニエル・ヘニーソ・ドヨンはユン・ソクホ(50)PDの、四季のドラマの中で『春のワルツ』に出演し、このドラマが日本で放送された後、多くのファンを獲得した。ダニエル・ヘニーはすでに『私の名前はキム・サムスン』でも、日本によく知られていて、ソ・ドヨンは現地で“王子”と呼ばれるほど人気を得ている。

一方、8月2、3日に東京フォーラムで開かれる“ユン・ソクホドラマコンサート『冬のソナタ』から『春のワルツ』まで”は、日本NHK交響楽団が演奏を引き受け、地上波放送を通じて放送される。四季のドラマOSTに、参加した歌手らも大挙参加する予定だ。日本に引き続き、9月には韓国で、10月には中国で公演される予定

[innolife.net]羽田空港が混乱を憂慮、ダニエル・ヘニーとソ・ドヨンを“隔離”
daniel.doyoung1.jpg
この二人が一緒に来日だなんてなんて豪華なんでしょう。
ユン・ソクホドラマコンサート『冬のソナタ』から『春のワルツ』まで”チケット準備オッケイの方はさぞかし待ち遠しいでしょうね。
行けない組には地上波で放送されるとはうれしい限り。
ダニーも王子もお気をつけていらしてね。
そしてお迎えに行かれるファンの皆さんもお気をつけて!

★韓国ドラマ春のワルツTOPへ

posted by haru at 19:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 耳寄り情報

新人歌手ユナ『春のワルツ』をきっかけに日本進出!

ドラマ『春のワルツ』の主題歌を歌った歌手ユナ(YUNA.18)が本格的な日本デビューを控えている。

ユナは16才だった2005年、ドラマ『春のワルツ』のメイン主題曲『フラワー(Flower)』を歌い、卓越した感性と表現力で注目をあびた。今年4月、『春のワルツ』が日本NHKで放送されたのだが、その主題曲を歌ったユナに多くの関心が集まった。ユナの才能を高く評価した日本の渡辺プロダクションは、昨年10月、ユナと長期契約を結び音楽活動を全面的に支援している。

渡辺プロダクションの専務の中島(64)は「ユナは中低音が魅力的で高音のバイブレーションを駆使するシンガーソングライター」と評価し「今後アメリカ市場進出を念頭に置いて育てる計画」とし期待感を表わした。ユナはやはり日本活動に対する意欲が強く、すでにコミュニケーションに支障がないほど日本語の実力をつけている。準備された新人ユナは今月21日、日本で初めてのシングルアルバムを発売し、本格的な日本攻略に出る。

[innolife.net]新人歌手ユナ『春のワルツ』をきっかけに日本進出!

個人的にはソ・ドヨンの歌う『フラワー(Flower)』がとても好きですが、YUNAの歌う『フラワー(Flower)』も切なくて好きです。
キイが女声のほうが合うので聞きながら歌うときにはYUNAのフラワーがいいですね。
『春のワルツ』のころには16歳だったんですね。
日本での活躍楽しみです。
そしてYUNAの歌の視聴できないかなと探していたら、YUNAの歌うフラワーだけのCD見つけました。
日本語バージョンと韓国語バージョンとカラオケが入っています。
これは買いかな。
最近お父さんが買った防水CDデッキでお風呂の伴にしようかなっと!
YUNA/Flower

★韓国ドラマ春のワルツTOPへ

posted by haru at 21:35 | Comment(0) | TrackBack(1) | 耳寄り情報

『春のワルツ』ロケ地 莞島が日本人観光客に好評

人気ドラマ『春のワルツ』のロケ地、全羅南道莞島郡青山島の美しい自然とさわやかな風に、日本人観光客が心を奪われた。郡によると、同ドラマの制作会社と共同で企画したドラマ四季シリーズのロケ地めぐりツアーに参加した日本人観光客60人が、3日に青山島を訪れた。

観光客は数万坪に広がる菜の花畑や青麦畑、石垣の小道など、絵のように美しいロケ地をめぐり感嘆の声を上げた。池里海水浴場の松林のそばで海女らが採ってきたばかりのアワビで作ったかゆを食べた。ツアーに参加したある日本人観光客は、「済州島よりも小さいが、人工美が加味されておらず、もっと美しい。食べ物もおいしいし、機会があればまた来たい」と満足した様子だった。

郡関係者は、宿泊施設を拡充するほか体験プログラムとドラマロケ地を組み合わせるなど観光商品開発を進め、日本人観光客らの足を島に向けさせたい考えだ。

Copyright 2006(C)YONHAPNEWS. All rights reserved.


青山島には私も行ってみたいと思ってました!
やっぱりファンの考えることは同じですね。
なんにもなさそうだけど風景だけは懐かしいような美しさがある島で1週間くらいボーっとしたいなぁ、なんておもってます。
散歩して読書して海辺で貝殻拾って日が暮れる…なんてすてきですよね。
おまけに海鮮も楽しめそうとくればいうことなしですよね。
でもこんなニュースがでたらすごい人になりそう。
それはちょっとカンベンかも。
ほとぼりが冷めたころに行こうっと。
TOURINFO2006_waltz01.jpg
TOURINFO2006_waltz02.jpg

★韓国ドラマ春のワルツTOPへ

posted by haru at 14:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 耳寄り情報

「春のワルツ」バスがソウルの街を走る!

ソウル市は今月5日から8月26日までの3カ月間『春のワルツ』をテーマにした“韓流ドラマテーマバス”をテスト運行すると1日、伝えた。

韓流ドラマテーマバスは市民から公募したアイデアの中から選ばれたヒョン・ガンスさんのアイデアを“Seoul City Tour Bus”に適用したもの。ソウル市は『春のワルツ』を最初のテーマに選んだ。“Seoul City Tour Bus”1台をラッピングして午前9時から30分おきに運行することにした。

韓流ドラマテーマバスはソウルの観光名所27カ所を巡回しながら、車内でドラマを鑑賞することもできる。ソウル市は“春のワルツテーマバス”に対する観光客の反応によって韓流ドラマや韓流スターなどを追加し、テーマバスを拡大運営する計画。
[© Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24 ]“韓流ドラマテーマバス”がソウルの街を走る


韓流テーマパーク「FourSeasons」の次は韓流テーマバスですか。
いろいろ考えるもんですねぇ。
でも大御所たちのドラマを抑えて真っ先に「春のワルツ」が採用されたということは、やはり今一番旬な一番集客できるドラマということでしょうね。
でもどうせならピンクトラックでダニエル・ヘニーを乗せてソウルの街を走ってもいいとか、バイクの後ろにソ・ドヨンを乗せて2人乗りできるとかそういう企画だったらいいのに。
トラックの中でダニーとカップラーメンたべるのよ揺れるハート
ありえないですが…もうやだ〜(悲しい顔)

わざわざ乗りに行くこともないでしょうがこの期間にソウルに行く方はお試しの価値ありですね。

★韓国ドラマ春のワルツTOPへ


posted by haru at 21:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 耳寄り情報

四季シリーズテーマパーク「FourSeasons」続報

先日ソウルで開館した「FourSeasons」の続報です。
やはり写真展示がメインなんでしょうかね。
でもウニョンの部屋なんかは見てみたいなぁ。
画像はありませんがチェハとウニョンお部屋もあるはずですからね。
この春以来「春のワルツ」のファッションを参考に、きれいなスプリングカラーの着こなしを楽しんできましたが、今自分の部屋も「春のワルツ」風に模様替えしたいなあと検討中です。
ウニョン部屋みたいな感じならわりにすぐできそうだと思いませんか。
fourseasons.3.bmp
「FourSeasons」の全容

fourseasons.doyoung.bmp
あまりのかわいらしさに参りました。

fourseasons.tapecut.bmp
このお茶目な表情はどうですか揺れるハート

fourseazons.kodougu.bmp
子役時代の小道具でしょうかね。

tenji.bmp

tenji2.bmp

tenji3.bmp

inaoffice.bmp
イナのオフィス

unyondesk.bmp
ウニョンの机

unyondoresser.bmp
ウニョンのドレッサー

unyonroom.jpg
ウニョンの部屋

★韓国ドラマ春のワルツTOPへ

posted by haru at 21:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 耳寄り情報

ユン・ソクホ監督の“Four Seasons House”開館式にソ・ドヨンも参加

31日午後3時、ソウル麻浦区上水洞総合映像製作社のユンスカラー庭園で、ユン・ソクホ監督の“Four Seasons House”開館式が開かれた。この日の開館式には、KBSドラマチームのキム・ヒョンジュンチーム長を始めとして、四季ドラマ製作会社のパク・ドンア会長、俳優代表としてドラマ『春のワルツ』の主演俳優ソ・ドヨンと、子役タレント3人が参加した。韓流を導いてきたドラマのテーマギャラリーらしく、約200人におよぶ日本報道機関と日本人ファンが狭いイベント会場を埋め尽くした。特にこの日の開館式でソ・ドヨンが、熱い天気のために汗を流すと、ある日本ファンがソ・ドヨンの顔が描かれたハンカチを渡しに駆け寄るハプニングも見られた。

イベントを主管したユン・ソクホ監督は「2000年以後にドラマを始めて、自然に対して時間をおうごとに進行しようと考えていた。初めて『秋の童話』を始め、昨年の『春のワルツ』まで来るのに7年かかった。多くの方が訪ねてきて下さったことに感謝している」とお祝いに駆けつけた客に挨拶を伝えた。またイベント後、イノライフとの個人インタビューでソ・ドヨンは「新鮮な気持ちだ。ドラマの感動が、次から次へとまた浮び上がるようだ」と笑顔を見せた。「これまでベスト劇場『健忘症』等に出演したりして、日本で活動をした」と『春のワルツ』後の近況を報告したソ・ドヨンは「下半期にまたドラマでお会いできると思う。それまでもう少しだけ待っていてほしい」と今後の計画を伝えた。

ユン・ソクホ監督が直接運営するユンスカラーが企画,設立した“Four Seasons House”は、ドラマの写真や小物などを利用した韓流ツアーギャラリーとして、『秋の童話』、『冬のソナタ』、『夏の香り』、『春のワルツ』など四季ドラマと、先日放映終了した『雪の女王』までの、これまでユン・ソクホ監督とユンスカラーが製作し手掛けたドラマの主要背景と小物で構成されている。[Innolife文/写真=キム・ギテ 記者 ユン・ソクホ監督の“Four Seasons House”開館式]

foueseasons.1.jpg
なにげに一人カメラ目線のソ・ドヨンくん
fourseasonz.2.jpg
相変わらずの爽やかさ!

先日お伝えしたFour Seasons Houseいよいよ開館したんですね。
Innolifeのサイトに開館式の画像がたくさんありますよ。

★韓国ドラマ春のワルツTOPへ

posted by haru at 22:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 耳寄り情報

ユン・ソクホ監督、四季ドラマギャラリー“FOUR SEASONS”開館

四季シリーズで韓流ドラマを導いたユン・ソクホ監督が、韓流ツアーの新しい名勝を作った。

KBSドラマ『秋の童話』『冬のソナタ』『夏の香り』『春のワルツ』の四季ドラマで有名なユン・ソクホ監督の制作社ユンスカラーは、「31日ソウル弘益大の近くに、会社のオィフィスを中心にした韓流ツアーテーマパーク“FOUR SEASONS”をオープンする」と明らかにした。

四季ドラマの制作過程の写真と小物を展示するギャラリー“FOUR SEASONS”は、『夏の香り』で話題になったソン・スンホンソン・イェジンのプロポーズルーム、『冬のソナタ』の南怡島ベンチなど劇中セットを会社の庭に設置、ビルの地下には春のワルツ』の主人公ハン・ヒョジュソ・ドヨンの部屋をそのまま再現した。
現在臨時オフ状態である“FOUR SEASONS”は、まだ公式オープンしていないにもかかわらず、1日平均約50人の日本人観光客が訪問している。特に『春のワルツ』の主要撮影地だったソウル弘益大の近所は、この機会に韓流ツアーのメッカとなる見込みである。

FOUR SEASONS”の企画は、現在『春のワルツ』が4月から日本 NHKなどで人気裏に放送されたためである。『秋の童話』『冬のソナタ』が空前のヒットを飛ばし、『夏の香り』『春のワルツ』がその後に続いたため、“FOUR SEASONS”の開館も高い関心を受けることが予測される。

また6月末日本NHK特別番組『春のワルツに来てください』の現場収録が予定されており、8月2日と3日には東京フォーラムで「ユン・ソクホ監督の4季ドラマコンサート」の開催が確定した。31日のオープンイベントでは、ユン・ソクホ監督が直接“FOUR SEASONS”の設立趣旨を説明、ピアニストイ・ジスが四季ドラマのテーマ曲を演奏する。[写真 = KBS]
harunowarutu.bmp

© Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24


どの程度の規模でどんな内容なのかちょっとまだわからないのでなんともいえませんが、基本的には大掛かりな韓流グッズ販売所なのかなぁ、とちょっとシニカルに見ています。
「『春のワルツ』の主人公ハン・ヒョジュソ・ドヨンの部屋」っていうのはちょっとおかしいですよね。
ウニョンとチェハの部屋でしょうがに。
でもチェハとウニョンの部屋はちょっと見てみたい。


★韓国ドラマ春のワルツTOPへ

posted by haru at 14:53 | Comment(0) | TrackBack(1) | 耳寄り情報

「春のワルツ」主題歌「Flower」ソ・ドヨンとYUNAのデュエット・ヴァージョン収録CD発売!

韓流大ヒットドラマ「春のワルツ」「夏の香り」「秋の童話」「冬のソナタ」、四季シリーズの音楽監督を務めたパク・ジョンヲンが、4部作のサウンドトラックの中から代表曲を選び、新たに録音した2枚組「四季シリーズBEST盤」『First Love〜4シーズンズ・ベスト〜』が6月21日発売になります。

ベスト盤ということはすべて網羅したわけではないということで、まあ必要ないか。
…と思っていたんですが、今回のCDには「春のワルツ」の主題歌「Flower」がソ・ドヨンYUNAとのデュエット・ヴァージョンで収録されているらしいんですよね。
うーん、これはちょっと聞きたいかも…
それからCDにソ・ドヨンとYUNAのレコーディング映像モ入っているらしいんです。
収録内容は以下の通り。

【収録内容】
<DISC1>
01. Flower/ソ・ドヨン&YUNA (春のワルツ)
02. Wedding Dress (春のワルツ)
03. Clementine (春のワルツ)
04. Teardrop Waltz (春のワルツ)
05. 守護天使 (春のワルツ)  
06. Flower/ボサノヴァ・ヴァージョン (春のワルツ)
07. 未定 (夏の香り)
08. Second Love (夏の香り)
09. Love (夏の香り)
10. Serenade (夏の香り)
11. Blue Sea (夏の香り)

<DISC2>
01. Remenber (秋の童話)
02. In Dream (秋の童話)
03. On The Road (秋の童話)
04. For My Princess (秋の童話)
05. 秋の童話/メインタイトル (秋の童話)
06. My Memory  (冬のソナタ)
07. 最初から今まで (冬のソナタ)
08. 未定 (冬のソナタ)
09. 記憶の中へ (冬のソナタ)
10. White LOvers (冬のソナタ)
11. あなただけが (冬のソナタ)
12. Mysterious voyage  (冬のソナタ)
13. Propose (冬のソナタ)

【CD EXTRA収録内容】(予定)
●ソ・ドヨン&YUNAレコーディング映像
※CDに映像が収録されており、パソコンでご覧いただくと映像がお楽しみいただけます。

ふーむ、ソ・ドヨンのデュエット曲とその映像だけあればいいんだけどなぁ。
seodoyoung.maic.bmp
《送料無料》パク・ジョンヲン(選曲)/First Love 〜4シーズンズ・ベスト(仮)(CD)

posted by haru at 14:25 | Comment(0) | TrackBack(1) | 耳寄り情報

「春のワルツ」ハン・ヒョジュ歌手デビューへ

現在、日本で放送中のドラマ「春のワルツ」でヒロインを演じているハン・ヒョジュが今年の秋頃、歌手デビューを果たす。

2005年に放送されたシットコム「ノンストップ5」に出演したハン・ヒョジュは、当時同作品の記念アルバムに参加し、歌の実力を披露したことがあるが、本格的な歌手デビューへの経緯には姉妹のような関係であるIvy(アイビー)の演技デビューが関係しているようだ。

今や音楽界やCF界で人気スターとなっているIvy(アイビー)とハン・ヒョジュはデビュー前から4年間ひとつ屋根の下で暮らした仲。Ivy(アイビー)の弟が進学のためソウルへ上京したのを機に、現在は別々に暮らしているが、デビュー後のファンクラブ創立式を一緒に行うなど変わらず深い友情を育んでいる。

そんな親友のIvy(アイビー)が日韓共同制作ドラマ「東京、天気雨(原題)」を通して演技デビューを果たすことになり、刺激を受けたハン・ヒョジュが‘それなら私も歌を歌う’と歌手活動宣言をした。

現在、人気ドラマ「空くらい、大地くらい」に出演し、幅広い年齢層からの支持を集めているハン・ヒョジュは、来月から選曲やレコーディングを行った後ドラマが終了する9月頃に歌手ハン・ヒョジュとして登場する予定だ。
[k-plaza.com]


ハン・ヒョジュの歌ですか。
ハン・ヒョジュも「春のワルツ」で好感度の高い女優として知名度を上げているので歌手としてのファンの期待度も高そうですね。
でも歌手デビューということだったらソ・ドヨンにこそぜひ歌手デビューして欲しいですよね。
ソ・ドヨンの歌唱力は「春のワルツ」の主題歌「flower」で実証済み。
もうは歌っているから歌手といってもいいのかもしれないけど、ぜひアルバムを出して欲しいです。

★韓国ドラマ春のワルツTOPへ

posted by haru at 21:57 | Comment(0) | TrackBack(1) | 耳寄り情報

『春のワルツ』ソ・ドヨン 「完結編ではなく、新たな愛の始まり」

『秋の童話』『冬のソナタ』『夏の香り』に続く、ユン・ソクホ監督の“四季シリーズ”完結編といわれるドラマ『春のワルツ』。NHK地上波での放送も始まった同ドラマで、主人公ユン・ジェハを演じる俳優ソ・ドヨンが来日した。

実際に見るソ・ドヨンは、元ファッションモデルというだけあって、すらりとした長身と小さな顔に、はっきりとした目鼻立ちの、彫刻のような美青年。今回は、韓国観光公社に招聘されて来日に至ったもの。5月16日と17日には、東京国際フォーラムで開催される<ユン・ソクホ ドラマコンサート 冬のソナタ〜春のワルツまで>への出演も決まっている。

−来日は何回目ですか? 
ソ・ドヨン「5回目です。東京のほか、大阪、北海道の札幌へもファンミーティングで行きました。」

−日本のファンと韓国のファンの違いは…
ソ・ドヨン「特に違いはないと思います。僕を愛して応援してくださる気持ちは同じで、その表現方法が少し違うだけではないでしょうか。」

−もともとはモデルとして活躍されていたそうですが、芸能界デビューのきっかけは? 
ソ・ドヨン「オーディションです。それでデザイナーの方に認められて、モデルとして活動するようになりました。『春のワルツ』は、ユン・ソクホ監督からお声をかけていただき、オーディションを受けて、キャスティングされました。」

−『春のワルツ』は、巨匠ユン・ソクホ監督の四季シリーズ完結編ということですが、キャスティングされた時、プレッシャーは? 
ソ・ドヨン「まだ新人であるにも関わらず、大役を下さったことに感謝しました。『春のワルツ』以前にも、『海神』など、ドラマ出演の経験はあったのですが、主人公としてドラマを作り上げて行かなければならないので、プレッシャーが大きかったですね。」

−ドラマに主演するにあたって、どのような役作りを? 難しかったことは? 
ソ・ドヨン「演じるにあたって大変だったのは、ユン・ジェハの全体像をつかみとることですね。自分ではなく他人の人生を生きるわけですから、彼の感情を理解し、表現することが難しかったように思います。」

−『春のワルツ』はオーストリアでロケが行われていますが、一番印象に残ったことは? 

ソ・ドヨン「ザルツブルグのハシュタット湖です。景色が非常に美しいといわれる場所なんですが、僕らが行った時は霧が立ち込めていて、撮影もできないほどだったんですね。
そのシーンで、フィリップ(ダニエル・ヘニー)のセリフの中に、“霧が晴れてすべてがはっきりした”という言葉があるんですが、そのセリフを口にしたとたん、本当に霧が晴れて…そうしたら、湖と山が現れて、本当に美しくて、とても感動的でした。」

−『春のワルツ』は地上波放送が始まったばかりなので、まだ見ていない方のために、見どころを教えてください。
ソ・ドヨン「僕が一番気に入っているのは第14話の青山島(チョンサンド)で、ジェハが自分が誰を愛しているのかに気づき、感情をたかぶらせるシーンです。韓国放映時、とても評判の良かったシーンですし、ぜひご覧いただきたいです。」

−ピアニストの役ですが、もともとピアノはやっていらしたのでしょうか。
ソ・ドヨン「いいえ、まったくできませんでした。そのために、ドラマ撮影中は苦労しました。やはり弾けるようになった方がいいのではないかと思い、撮影終了後、少しずつレッスンを始めたんです。」

−国際フォーラムのドラマコンサートでは、そのピアノ演奏を披露されるそうですが、自信のほどは? また、どんな準備を? 
ソ・ドヨン「『春のワルツ』の第10話で、ハン・ヒョジュさんと2人でピアノを弾くシーンがあるんですね。コンサートでは、ピアニストのイ・ジスさんと一緒に、そのシーンを再現する予定です。まだまだ未熟だとは思いますが、できる限り皆さんに楽しんでいただけるよう、がんばります。」

−コンサートでも『春のワルツ』の主題歌『Flower』を歌われるそうですが、歌手として活動するお考えは? 
ソ・ドヨン「歌手として活動する予定は、具体的にはありません。主人公ユン・ジェハの感情を、歌でも表現できるのではと思い、主題歌を歌うことになったんです。僕にとっては新たな挑戦でしたが、自分なりに上手く表現できるのではと思い、トライしてみました。」

−ドラマコンサートは、ユン・ソクホ監督のプロデュースによる一大イベントになると思いますが、意気込みは…
ソ・ドヨン「やはり、今まで聞いてもらう機会のなかったピアノの演奏を、皆さんに披露できることですね。ぜひ期待してほしいです。」

−プロフィールを拝見しますと、先週、お誕生日を迎えられたようですが、どんなお祝いを? 
ソ・ドヨン「母と一緒にデパートに行って、服をプレゼントしました。誕生日にはいつも母からプレゼントをもらっていたのですが、僕を生んでくれたことへの感謝の気持ちを伝えたくて、何かしてあげたいと思っていたんです。今回、それを叶えることができました。」

−デビュー前、兵役についていた時、教官を務めていたということですが、具体的にどのような指導を? 
ソ・ドヨン「新人を、民間人から軍人に教育する仕事です。先生みたいなものですね。13のカリキュラムを通じて、軍人としての心構えを教えていました。」

−入隊を回避しようとする芸能人もいると聞きましたが、それをどう思われますか。
ソ・ドヨン「行くべきでしょう(笑) 韓国人として守るべき義務であり権利ですから。」

−最後に、日本のファンにメッセージをお願いします。
ソ・ドヨン「『春のワルツ』が地上波放送されることになり、さらに多くの方に見ていただけることになって、嬉しく思います。これまでと変わらず、多くの愛と関心をお願いします。『春のワルツ』は、ユン・ソクホ監督の“四季シリーズ完結編”といわれますが、愛の物語の終わりというわけではなく、違う愛の物語の始まりとして、ご覧いただければと思います。」

★[yahooニュース]『春のワルツ』ソ・ドヨン 「完結編ではなく、新たな愛の始まり」

さすがは我らが王子ソ・ドヨンです。
品行方正愛国者ですね。

コンサートでは歌は必ず披露されるだろうとは思っていましたがピアノ演奏もあるんですね。
ドラマの中でも本当のピアニストの空気や動きを身につけているのは見て取れてすごいなぁ、と思っていたのですが実際に生で演奏が聞けるのはすてきですね。
コンサートに行かれる方はぜひ楽しんできてください。

★韓国ドラマ春のワルツTOPへ

posted by haru at 21:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 耳寄り情報

『春のワルツ』ソ・ドヨン 「完結編ではなく、新たな愛の始まり」

『秋の童話』『冬のソナタ』『夏の香り』に続く、ユン・ソクホ監督の“四季シリーズ”完結編といわれるドラマ『春のワルツ』。NHK地上波での放送も始まった同ドラマで、主人公ユン・ジェハを演じる俳優ソ・ドヨンが来日した。

実際に見るソ・ドヨンは、元ファッションモデルというだけあって、すらりとした長身と小さな顔に、はっきりとした目鼻立ちの、彫刻のような美青年。今回は、韓国観光公社に招聘されて来日に至ったもの。5月16日と17日には、東京国際フォーラムで開催される<ユン・ソクホ ドラマコンサート 冬のソナタ〜春のワルツまで>への出演も決まっている。

−来日は何回目ですか? 
ソ・ドヨン「5回目です。東京のほか、大阪、北海道の札幌へもファンミーティングで行きました。」

−日本のファンと韓国のファンの違いは…
ソ・ドヨン「特に違いはないと思います。僕を愛して応援してくださる気持ちは同じで、その表現方法が少し違うだけではないでしょうか。」

−もともとはモデルとして活躍されていたそうですが、芸能界デビューのきっかけは? 
ソ・ドヨン「オーディションです。それでデザイナーの方に認められて、モデルとして活動するようになりました。『春のワルツ』は、ユン・ソクホ監督からお声をかけていただき、オーディションを受けて、キャスティングされました。」

−『春のワルツ』は、巨匠ユン・ソクホ監督の四季シリーズ完結編ということですが、キャスティングされた時、プレッシャーは? 
ソ・ドヨン「まだ新人であるにも関わらず、大役を下さったことに感謝しました。『春のワルツ』以前にも、『海神』など、ドラマ出演の経験はあったのですが、主人公としてドラマを作り上げて行かなければならないので、プレッシャーが大きかったですね。」

−ドラマに主演するにあたって、どのような役作りを? 難しかったことは? 
ソ・ドヨン「演じるにあたって大変だったのは、ユン・ジェハの全体像をつかみとることですね。自分ではなく他人の人生を生きるわけですから、彼の感情を理解し、表現することが難しかったように思います。」

−『春のワルツ』はオーストリアでロケが行われていますが、一番印象に残ったことは? 

ソ・ドヨン「ザルツブルグのハシュタット湖です。景色が非常に美しいといわれる場所なんですが、僕らが行った時は霧が立ち込めていて、撮影もできないほどだったんですね。
そのシーンで、フィリップ(ダニエル・ヘニー)のセリフの中に、“霧が晴れてすべてがはっきりした”という言葉があるんですが、そのセリフを口にしたとたん、本当に霧が晴れて…そうしたら、湖と山が現れて、本当に美しくて、とても感動的でした。」

−『春のワルツ』は地上波放送が始まったばかりなので、まだ見ていない方のために、見どころを教えてください。
ソ・ドヨン「僕が一番気に入っているのは第14話の青山島(チョンサンド)で、ジェハが自分が誰を愛しているのかに気づき、感情をたかぶらせるシーンです。韓国放映時、とても評判の良かったシーンですし、ぜひご覧いただきたいです。」

−ピアニストの役ですが、もともとピアノはやっていらしたのでしょうか。
ソ・ドヨン「いいえ、まったくできませんでした。そのために、ドラマ撮影中は苦労しました。やはり弾けるようになった方がいいのではないかと思い、撮影終了後、少しずつレッスンを始めたんです。」

−国際フォーラムのドラマコンサートでは、そのピアノ演奏を披露されるそうですが、自信のほどは? また、どんな準備を? 
ソ・ドヨン「『春のワルツ』の第10話で、ハン・ヒョジュさんと2人でピアノを弾くシーンがあるんですね。コンサートでは、ピアニストのイ・ジスさんと一緒に、そのシーンを再現する予定です。まだまだ未熟だとは思いますが、できる限り皆さんに楽しんでいただけるよう、がんばります。」

−コンサートでも『春のワルツ』の主題歌『Flower』を歌われるそうですが、歌手として活動するお考えは? 
ソ・ドヨン「歌手として活動する予定は、具体的にはありません。主人公ユン・ジェハの感情を、歌でも表現できるのではと思い、主題歌を歌うことになったんです。僕にとっては新たな挑戦でしたが、自分なりに上手く表現できるのではと思い、トライしてみました。」

−ドラマコンサートは、ユン・ソクホ監督のプロデュースによる一大イベントになると思いますが、意気込みは…
ソ・ドヨン「やはり、今まで聞いてもらう機会のなかったピアノの演奏を、皆さんに披露できることですね。ぜひ期待してほしいです。」

−プロフィールを拝見しますと、先週、お誕生日を迎えられたようですが、どんなお祝いを? 
ソ・ドヨン「母と一緒にデパートに行って、服をプレゼントしました。誕生日にはいつも母からプレゼントをもらっていたのですが、僕を生んでくれたことへの感謝の気持ちを伝えたくて、何かしてあげたいと思っていたんです。今回、それを叶えることができました。」

−デビュー前、兵役についていた時、教官を務めていたということですが、具体的にどのような指導を? 
ソ・ドヨン「新人を、民間人から軍人に教育する仕事です。先生みたいなものですね。13のカリキュラムを通じて、軍人としての心構えを教えていました。」

−入隊を回避しようとする芸能人もいると聞きましたが、それをどう思われますか。
ソ・ドヨン「行くべきでしょう(笑) 韓国人として守るべき義務であり権利ですから。」

−最後に、日本のファンにメッセージをお願いします。
ソ・ドヨン「『春のワルツ』が地上波放送されることになり、さらに多くの方に見ていただけることになって、嬉しく思います。これまでと変わらず、多くの愛と関心をお願いします。『春のワルツ』は、ユン・ソクホ監督の“四季シリーズ完結編”といわれますが、愛の物語の終わりというわけではなく、違う愛の物語の始まりとして、ご覧いただければと思います。」

★[yahooニュース]『春のワルツ』ソ・ドヨン 「完結編ではなく、新たな愛の始まり」

さすがは我らが王子ソ・ドヨンです。
品行方正愛国者ですね。

コンサートでは歌は必ず披露されるだろうとは思っていましたがピアノ演奏もあるんですね。
ドラマの中でも本当のピアニストの空気や動きを身につけているのは見て取れてすごいなぁ、と思っていたのですが実際に生で演奏が聞けるのはすてきですね。
コンサートに行かれる方はぜひ楽しんできてください。

★韓国ドラマ春のワルツTOPへ

posted by haru at 21:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 耳寄り情報

あなたもソ・ドヨンに会える!?

いま「NHKストリート」で
春のワルツソ・ドヨンに会おう!』キャンペーンを開催しています。
NHKストリートに会員登録をした人の中から30組60名にS賞:春のワルツソ・ドヨントークショーS関ご招待と楽屋訪問の特典。10名に春のワルツソ・ドヨン直筆サイン入りポストカードを。
クイズに答えて正解した人の中からA賞:270組540名に春のワルツのソ・ドヨントークショーご招待、100名にB賞:春のワルツストラップ(チェハ)をプレゼントしてくれるそうです。

春のワルツのソ・ドヨントークショー
日時 : 2007年4月28日(土)午後
予定出演者 : ソ・ドヨン、イ・ジス
場所 : 東京国際フォーラム・ホールC
予定開催内容 : トークショー&ピアノ演奏

ソ・ドヨンはもちろん作曲家でありピアニストであるイ・ジスも出演するということであればこの前ご紹介した動画のような二人羽織状態のピアノ演奏も見られるかもしれませんね。

「NHKストリート」というのはNHKエンタープライズのケイタイサイトで携帯会社に月315円払って会員にならないといけないのですが、 会員登録をすれば、いつでもどこでもソ・ドヨンのオリジナルメッセージが楽しめる「ソ・ドヨン便り」、ソ・ドヨンの着ボイスやドラマ主題歌の着信メロディが楽しめる「春のワルツ音楽館」、ドラマの名場面をゲットできるゲットできる「春のワルツ待受画像」など、“春”を楽しむメニューがいっぱいだそうです。
うーん、かなり魅力はありますね。

↓詳しくはこちらのサイトで

ひらめきhttp://www.springwaltz.jp/


★韓国ドラマ春のワルツTOPへ





posted by haru at 19:41 | Comment(0) | TrackBack(2) | 耳寄り情報

「春のワルツ」ユン・ソクホ監督とソ・ドヨン来日

2007年2月26日いよいよNHK総合での放送が間近に迫った「春のワルツ」の特別番組を収録するため、主演のソ・ドヨンとユン・ソクホ監督が揃って来日することとなり、TOKIMEKI編集部は急遽空港へ駆けつけた。
特別番組の内容は「春のワルツ」を紹介するもので、3月31日にNHK総合で放送予定(午後11:10〜11:55)。

空港には早くから多くのファンが駆けつけ、最終的にその数は200人超に。
ファン層は20代から40代までと幅広く、それだけ「春のワルツ」とソ・ドヨンが広い年齢層に受け入れられているのだろう。
NHKの撮影スタッフがファンの声を収録しており、ソ・ドヨンの到着を待ちきれないファンの熱気はますます高まるばかり。

ソ・ドヨンを待つファンの様子。
はじめは仕切りの中で待っていたもののソ・ドヨンが通ると結局もみくちゃに。
遂にユン監督がまず到着口から登場。場内には歓声が上がる。そしてすぐにソ・ドヨンも。 NHKの撮影スタッフの質問に答えつつ、ファンの握手に笑顔で応じる。それとともにファンの熱気も頂点に!!。
少しでもソ・ドヨンに近づこうと次第にファンが押し寄せ、それとともにソ・ドヨンも待っていたハイヤーの方へ。

ソ・ドヨンは薄い黄緑色のジャケットにジーンズ姿。春を感じされる淡い色合いだが、これを着こなせるのもソ・ドヨンだからこそ。
最近まで別のドラマの撮影に臨んでいたソ・ドヨンだが、その疲れを感じさせずファンにも取材陣にも笑顔で応じてくれた。やはりこの笑顔が多くの人をひきつけるのだろう。

車内からファンに笑顔を送るソ・ドヨン。ファンからは「チェハー!!」と叫ぶ声も。
ソ・ドヨンを乗せた車が発車すると、ファンの間では間近に見た感想が語られていた。「映像で見るよりかわいい」「握手してもらって嬉しかった」といった声が次々と。

ソ・ドヨンはこの後、先述の特別番組の収録に望む予定。番組には「春のワルツ」ヒロインのハン・ヒョジュも。

★「ソ・ドヨンにTOKIMEKI!!」より

2月26日にすでに来日していたとはちっとも知りませんでした。
3月31日の特番はユン・ソクホ監督とソ・ドヨン、ハン・ヒョジュの主演俳優が揃ったものになるんですね。
これはますます見逃せません!


posted by haru at 14:30 | Comment(0) | TrackBack(1) | 耳寄り情報

「春のワルツ」のハン・ヒョジュ、日本プロモへ

【ソウル28日聯合】KBSドラマ「春のワルツ」で主人公を演じたタレントのハン・ヒョジュが28日、同ドラマのプロモーションのために日本に向かう。このドラマは「冬のソナタ」「夏の香り」など四季シリーズの最終作で、4月7日からNHKを通じ日本全国で放映される予定だ。ハン・ヒョジュは、これに先立ち3月31日午後11時に放映予定の特別番組の録画も兼ねて訪日する。特別番組では主演者の魅力や、ユン・ソクホプロデューサーの作品世界が紹介される。
★[yahooニュース]「春のワルツ」のハン・ヒョジュ、日本プロモへ

ハン・ヒョジュ日本に来るとは知りませんでした。
春のワルツ」BSではもう次回が最終回ですが、4月からまたNHK地上波で始まるので、BSのリピーターも含めてそのほうが視聴者は多いのかもしれませんね。
3月31日の特番も楽しみですね。

ハン・ヒョジュは去年の夏ごろに日本語の個人レッスンを始めたという報道がされていたので、今回の来日ではかなり流暢な日本語が聞けるかもしれませんね。

「春のワルツ」も明日最終回でちょっと寂しい気持ちでしたが、また4月から見るファンの方も含めてまだまだ盛り上がりそうですね。

posted by haru at 15:31 | Comment(0) | TrackBack(1) | 耳寄り情報

韓流ドラマ見放題!

昨夜の「春のワルツ」かわいそうでしたね。
チェハはチェハで苦しんでいるし、彼の苦しみを知らないウニョンはまた辛い。
ウニョンを見守るフィリップもハラハラするしかない・
裏切られた気持ちのイナも救われない。
誰一人としてしあわせな人がいない状況でした。
早くこの状況を脱け出せるといいのですが。

さて韓流好きのみなさまに朗報!
「GYAO」ってご存知ですか?
インターネットテレビで、無料でドラマから映画、バラエティまで楽しめるお得なサービスなんですが、韓流ドラマもたくさんありますよ。

今やっているのはクォン・サンウとチェ・ジウの「天国の階段」、チ・ジニトとキム・ヒョんジュの「 波乱万丈!ミス・キムの10億作り」、ソン・スンホンの「勝負師」、ソン・スンホンとソン・へギョの「秋の童話」、イ・ドンゴンの「ガラスの華」「パリの恋人」をはじめ全部で15の韓国ドラマをやってます。
またクォン・サンウの映画『マルチュク青春通り』も見られますよ。

私はもともと華流が好きでよくGYAOで華流ドラマを見てましたが、最近は華流はすっかり下火ですね。
GYAOでの放映もとっても少なくなってしまいました。
その点韓流はますます元気のようです。
今は韓流ドラマを見せてもらってます。

もちろん韓流以外の番組もたくさんありますよ。
無料で登録、利用できます。
興味のある方はしたのバナーからどうぞ↓



posted by haru at 16:17 | Comment(0) | TrackBack(1) | 耳寄り情報

韓流グッズプレゼント情報!

このブログを見てくださっている中には、『春のワルツ』だけでなく韓流全般に興味がある方もたくさんおられると思います。

そんな方に朗報!
アスパラクラブという朝日新聞の無料会員制サービスで今韓流ファンにはうれしいプレゼントをやっていますよ。

揺れるハートソン・スンホンのファンミーティングを収録したDVD「ソン・スンホン アジアファンミーティング2006」(3月14日発売)を抽選で10人に!

揺れるハート話題の韓国ドラマガイド本「キム・ソナが案内する『私の名前はキム・サムスン』」(朝日新聞社刊、税込み1365円)を抽選で50人に!

もらえるそうです。
プレゼントには当たらなくても会員になると新聞では読めないような韓流エンタメ情報の記事も読めますよ。
例えばこんな情報が掲載されています。

06.12.20 ソン・スンホン単独インタビュー(上)
06.12.27 ソン・スンホン単独インタビュー(下)
06.12.13 ソン・スンホン来日会見(上)
06.12.15 ソン・スンホン来日会見(下)
07.01.22 【写真】「夏物語」ジャパン・プレミア
07.01.22 「夏物語」ジャパン・プレミア
07.01.15 「あなたを忘れない」コンサート
07.01.09 日韓で共演・共作、次々と

もちろん韓流でない情報もたくさんあります。
無料登録できるので興味がある方はどうぞのぞいてみてください。


アスパラクラブ http://aspara.asahi.com/

posted by haru at 19:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 耳寄り情報

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。